Newsお知らせ

お店の紹介して頂きました!

2023年10月28日/お知らせ

お店の紹介して頂きました!
ありがとうございますm(_ _)m


10月12日に発売された『ふらりと歩き ゆるりと食べる京都』(光文社知恵の森文庫)は、累計38万部の小説『鴨川食堂』シリーズや、京都の食や味わい方に関するエッセイの第一人者、柏井壽(かしわい ひさし)氏の最新エッセイです。



京都本の第一人者が綴る、京都「食べ散歩」本の決定版!観光客でごった返す表通りから一本路地を入った、歩いて楽しい“七つの道”と、そこに静かに佇む寺社、そして、地元の人の舌を堪能させる、とっておきの名店をご紹介。巻末には、最新のデータに改訂した地図も掲載。

目次
:
第1章 洛北から西陣へ歩く(第一の道 蓮台野を歩く―洛北の石畳みち、千利休から紫式部まで/ 第二の道 千本通を北から南へ―西陣の通称寺を巡り、小野篁の面影を追う/ 第三の道 雨宝院から出水の七不思議へ―織物の街に暮らす町衆の拠り所を訪ねる)
第2章 洛中を歩く(第四の道 京都御苑と、その周りを歩く―京都の真ん中、殉難の道から公家町へ/ 第五の道 四条通を歩く―人波を縫って、祇園さんから賽の河原へ)
第3章 洛東から洛南へ縦横歩き(第六の道 紅萌ゆる丘から、真の極楽を辿り、熊野の社へ/ 第七の道 豊国神社から西本願寺まで―正面通を通って京都を横断する)




【著者紹介】
柏井壽 : 1952年、京都市生まれ。1976年、大阪歯科大学卒業。歯科医・作家。“京都本”の第一人者で、エッセイや小説を多数執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
(「BOOK」データベースより)




#大多福 #うどん酒場 #荒神口 #カレーうどん #ロックな店 #ジャズ好きな店主 #ロックな店内 #ロックなうどん屋 #反戦 #ふらりと歩きゆるりと食べる京都 #柏井壽